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2018年11月23日金曜日

570 Oktober Volks - Thanks Giving Edition

10月演目、世界各国からドイツに集まった料理人たちの競演、お楽しみいただけましたでしょうか?

すでにOktoberfestは遠く彼方、Halloweenも終わり、クリスマス準備に忙しいプレモファンの皆さんと思われますが、先日、プレモランドさんにてレアなアイテムを入手しましたので、Oktoberfestへの追記としてポストしておきます!テーマは、Thanks Giving Day!?



特製シーズニング?調味スープ?を使って何やら調理しているのは、、、

ポウルトリー


パッケージからは、パプリカ味でしょうか?


そう、Thanks Giving Dayは、ターキーの日!!

Wild Turkey!!

(なお、ポウルトリーとは家禽という意味なので、WildなTurkeyだったら、poultryではありませぬな。。)


2018年3月14日水曜日

551 A week before Vernal Equinox Day


It's White Day
  in White World!

Are you feeling Spring has come, or still chilly? Here in the arctic region, it's still cold! But don't worry, we're OK, because we have these traditional wears of our tribe!




And..


2018年2月22日木曜日

542 Escape the Ten Trials v1.0


Another work on MASCHINE EXPANSION "BASEMENT ERA", my best favorite EXPANSION so far. 90s Hip Hop, which is jazzy, soulful, and brings vinyl sounds. I just just love it.

To get "Out of the Ring", we must escape the ten trials which are actually a fake ritual. Yes, it's not bad if we live good, but it is not for the fake trials for better afterlife. It's just for this life. She has lived good. I know it. It's enough. No thanks for ten trials.

The theme of ten underground kings and queens are based on my original mix of Ten Kings theory and Celestial Stem plus my blog articles. Do you remember them?

  1. 秦広王/甲 - Lynch
  2. 初江王/乙 - Daji(妲己)
  3. 宋帝王/丙 - Fire Demon
  4. 五官王/丁 - Regina the Evil Queen
  5. 閻魔王/戊 - Wang Zhi(王直)
  6. 変成王/己 - Octopus!!
  7. 泰山王/庚 - Raoh(ラオウ)
  8. 平等王/申 - Philistis Phoenicianus
  9. 都市王/壬 - Stay Pufft Marshmallow Man
  10. 五道転輪王/癸 - Dark Schneider (!?)

Note: Originally, Celestial Stem and Ten Kings have nothing to do with!!!

2018年2月16日金曜日

540 Seven Deadly Syncs


Happy Lunar New Year! Do you know Japan's folk gods called "Shichi-Fuku-Jin" or "Seven Lucky Gods"? Here are pirate characters pretending to be the gods but at the same time having Seven Deadly Sins within them.

The song is my old work in Sept 2017, which was initially for my job, market communication manager, but later turned into a soundtrack for my playmobil play. Combining seven songs into one with additional all-starz combination, this is a kind of DJ mix. Though I know the last all mix is just noisy.. Yes, all the seven songs play at the same time! Nope, actually, it was the first. Later, I picked up the parts separately seven times, I got the seven songs.

Some tweak because these had to meet my PowerPoint slide works. So the first 10secs of each song has 2 additional secs. Musically, they are wired, but ok. I always love experiments.

Although the MV is completely dedicated to my "Seven Deadly, Happily or Whichever" articles of playmobil, the original theme of these songs were technology such as Internet of Things and Servitization , ERP, retail tech, customer contacts, work spaces, Internet security, and software development. Those themes brought titles like:


  1. Make to Serve
  2. Asian Resources
  3. At Any of Your Convenience
  4. The First Contact
  5. Work for Your Style
  6. I Wanna Cry
  7. Agility Pusher

and 8. All Starz Out.

And you know, the title is inspired by one of the Cyndi Lauper's best albums called "Twelve Deadly Cyns...and Then Some". Great work in 80s and 90s. Must listen to.


*Since the initial version of the MV released on Feb 16th had a critical mistake of caption! Here is the newest version with no typo and a newer description for Ben-Zai-Ten to express her versatility. [Mar 1st 2018]








2016年4月30日土曜日

その498 London Pride 04 

そして…

あっというまの帰国の日。

メインの仕事も終え、フライトまでの時間を活かすべく、geneはかの大英博物館。The British Museumへッ!

前回は世界各都市巡礼恒例現代美術館ツアーの一環としてTate Modernに行ったため、この大英博物館は初ッ!

世界中から~♪

ぶんどりモノを~♪

エンヤラヤ~♪

…といったかどうかはわかりません。各種の紛争で破壊されるよりもこうして保存した方が…という声もあるでしょうし、返せよ、オラオラオラオラ!という声もあります。

ともかく、大英博物館です!かつて、スミソニアン博物館航空宇宙館自然史博物館を半日で走破しながらもHDD故障で写真をすべて失ったgene(T_T)、博物館をこよなく愛するgene、ここでリベンジです(笑)


その497 London Pride 03 

いきあたりばったりなロンドン旅行記、第三弾。

ええ、そうです。この旅は、仕事の準備で手一杯で、ホテルも旅程もまかせっきり。ゆえに、ホテルの周辺も、遊びに行けるところも、交通機関も特に何も調べずに行ったというドタバタぶり…

幸い、同僚の計らいでパブには行くことが出来ましたが、意外にも少ないロンドンビア、UKビア。

さて、そんな中でも忘れていません。

そう、こちらは…

おもちゃ屋さん!!


忙しいあいまを縫ってなんとか訪れることができたのは、ショッピング街で有名な地区にあるHamleys!こちら、ヒースローのターミナルにもあるという、おそらくはロンドンで一番実力と格式と伝統のある(?)おもちゃ屋さん。博品館的な?かつてのFAO Schwarz的な?

2016年4月29日金曜日

その496 London Pride 02 

仕事で訪れたゆえに、自由時間は限られるgene。しかも到着は日曜の夕方で、夏時間のせいでまだ明るいものの、店は閉まる、プレモショップも閉まる…

というわけで、ホテルにチェックインした後、夜の散歩で行ってみました。(建物前まで…)

…かのJon Lordの…

…記念すべき…

Royal Albert Hall!!



その495 London Pride 01 


さてさて、またもやこうして遅れてアップしていますがこれはまぎれもなく、4月のお話。そう、geneはこの4月に仕事でLondonに行ってまいりました。実に!プライベートもビジネスも5年ぶりの渡航!ええ、そうですとも。プレモに散財しすぎて旅行に行っていないのですとも(T_T) 初の羽田空港国際線ターミナル、おもわず北海道行きのクセか、第二ターミナルまで行ってしまいましたとも(T_T)

というわけで、4回に渡って、London旅行記を記しておきます。

お届けするのは 4577 Royal Guard! 廃盤品?いやいやロンドンではお土産物的に山ほど売られています!!すなわちロンドン限定品~

London Pride!

MIND THE GAP!! え?これ何かって??

2016年2月20日土曜日

その487 World Pangolin Day 


HAPPY WORLD PANGOLIN DAY !!

Feb 20th 2016 was World Pangolin Day!!

Oh, don't you know pangolin!?

It's one of the most bizarre mammals on Earth!!

Gene loves it!


2016年1月16日土曜日

その484 Monkeys and Apes 


That's why I said to you!

だーから言っただろ!?


Everybody knows!

誰でも知ってるんだよ!



You know that, huh? おまえ、わかってのんか!?

というわけで、はじまりました。

ええ、そして始まってはや二週間、the Year of Monkey、申年。

プレモのサルたちはわずかでしたが、ここでは、Schleich、Collecta、Papo、SafariそしてMiniature Planetと各国のメーカーから、モンキーズ・アンド・エイプスのなかまたちをご紹介\(^o^)/

同時上映中の、メイン演目、『Space Journey to the West』ともども、よろしくお願いします。


2015年12月22日火曜日

その482 Odin in the Winter Solstice 

そして…

いまこそ冬至り

氷雪の国より

北の果てより

大いなる神、至る


大神オーディン

ヴァルハラより  降臨!!



ある時は

つば広の帽子に

フードを着た

長いあごひげの

片目の老人の姿で

硬めの老人じゃないヨ!

あと、フードはホントは灰色だヨ!



供には

世界の報せをもたらす

大鴉のフギンとムニン

そして狼のゲリとフレキを従えた

老人は

知のためならば

その眼や命を差し出すこともあったという

そしてまたある時は

黄金の鎧に

青いマントの

戦士の姿で

神槍グングニルを構え

神馬の

スレイプニール

またがって


来たるべき

<神々の黄昏>

  ラグナロク にて

世界蛇ミドガルズオルム

魔狼フェンリル

あいまみえんがため


そしていま、時は、2015年、冬至。冬の極まる一日。太陽の黄昏。

嗚呼、惜しい!ことしの冬至が水曜日ならカンペキだったのに!^_^;


鴉は、朝日と共にやってきて哭く、太陽の鳥。

太陽の力の弱き地では、しばしば聖なる鳥とされた。


2015年12月13日日曜日

その481 Talk about Odin 


おいおい、オーディン、おまえ、ホントはスゴいらしいな。

世界中プレゼント配って回るなんて、スゴいじゃないか。見直したぜ!


え?ああ。いやチガうぞ。

それはわしじゃなくて、わしの名の由来になった、あの大神オーディンのことだよ。

あの、片目の、帽子をかぶった、神槍グングニルを携え、スレイプニールにまたがった、あのオーディン。つまりヴォータンのことだよ。


あー、なーんだ。なるほどねー。でもおまえ、なんでオーディンなんて大袈裟な名になったの?

あ、そりゃわしが、水曜日生まれだからな。

まじで!?おれと同じだな!おれは木曜日生まれだから雷神トールの名をもらったのさ!


そりゃ奇遇だなあ。ところでトールよ、トナカイって、、、あれはどこから来たんだろうな?

鴉は、フギンとムニンだとして、オーディンって、、、トナカイなんて飼ってたか?飼ってたのは、狼だろ?確かゲリとフレキって言ったっけ?


うーん、トナカイねえ。あ、もしかして、あれじゃないか??


2015年11月22日日曜日

その479 Audio Talk Vol.09 - HAMMOND for ROCK 

タキツ:あー、お姉ちゃんたち、感極まってどっか行っちゃったみたいね。でも、二人ともいいなあ、あんなにうまく弾けて。。わたしも、練習しようかな。

タキツ:さて、何を弾こうかな。あ、やっぱりハモンドと言えば…。

タキツ:DEEP PURPLE!!

Nobody gonna take ...

..Highway Star~~♪


Smoke on the Water~♪

 D F G
  D F G# G
 D F G
  F D D ~♪

タキツ:うん、"Highway Star""Smoke On The Water"もサイコウ!アルバム"Machine Head"はD.P.最高傑作のひとつ、でも、ライブ盤である"Made In Japan"のほうが演奏には迫力があるよねっ。"Child In Time"、シビれるぅっ!

でもでも、DEEP PURPLEはやっぱり、初期だよ!Jimmy Smithに衝撃を受けたというJon Loadのハモンドがバンドを引っ張っていたあの頃っ!特に三枚目の"Deep Purple"はカッコイイし、何より…69年の"Concerto For Group And Orchestra"!!あれにはD.P.の葛藤のドラマがあるし、Jon LoadRichie Blackmoreという方向性のまるで違う二人が、クラシックとロックというまるで交じり合わなさそうなものも上で不器用にでも絶妙に…(以下、ニワカファンの女子高生のわかった風なうんちくが延々と…ちなみにこんなコンサートです。)


その478 Audio Talk vol.08 - ORGAN for BACH 

タキリ:さーて、お酒も出てこないし、つまんないわね。

タキリ:じゃ、せっかくだし。たまには…。


…ニャー

 ニャニャニャニャニャニャ

   ニャーニャーニャー

           ニャー

(G線上のアリア
   パイプオルガンの音色で)


イチキ:お、お姉ちゃん…

タキリ:あなたが産まれた頃はお父さまは、よくこの曲を弾いてらしたわね。お父さまはジャズピアニストだったけれど、この曲は好きだったわ。それに、ハモンドだけじゃなくてパイプオルガンの音色もね。忘れた?


その477 Audio Talk Vol.07 - HAMMOND for JAZZ 

プポピトゥルル~♪
プポピトゥルル~♪
プポピ
 トゥートゥトゥルル
 トゥートゥトゥルル…

(ティア:あ、ハモンドHAMMOND B-3の音だ~)




タキツ:お父さんがよく弾いてた、Jimmy Smithの"Theme From Joy House"、"The Cat"、それから"Basin Street Blues"だよ。


その476 Audio Talk Vol.06 - DENON/ONKYO/PIONEER 

イチキ:えー!いまのでいいじゃない!亡くなったお父さんの形見なんだよっ。

タキツ:で、でも、、、さすがにこれ、旧いし。。。

イチキ:ダメっ!これでいいっ!

タキツ:ええ~(T_T)



何やら、ヴィンテージのオーディオセットを前に、懐かしの(?)宗像三姉妹とティア・ローランド=赤井がテーブルを囲みます。さてさて、末娘のタキツが買おうとしているのはいったい??