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2017年12月31日日曜日

536 At the End of the Year: To The End of The Sky





Thanks 2017!

Thanks playmobil and playmoland!

Thanks NATIVE INSTRUMENTS!
Thanks MASCHINE and KOMPLETE!
Thanks Soundiron, Arturia and NKS!

Thanks my experience in 80s, 90s and 2000s!
Thanks those who brought them into my life!

Thanks MSX2, thanks D&D, thanks Wizardry!
Thanks Roland, thanks KORG, thanks D.A.-san and T.K.-san!

Thanks House music! Thanks Techno! Thanks clubs!!


Featuring MASCHINE Expansion called "BYTE RIOT", 80s game console sounds for tip tune creator, this track " To the End of the Sky - Age of MSX2 mix" is my tribute to nostalgic RPGs in 80s, especially their ending themes. Imagine you're out of the dungeon or the castle of last boss, riding on the back of your partner Dragon, and are flying into the endless blue sky!

I know the drum track especially kicks are too much saturated so that you might find this a bit noisy. Hope you enjoy those sounds like trying to go beyond the limit of the poor hardware of the days.

Another version of my track "To the End of the Sky". More contemporary or at least 90s dance house music style than its original 80s game console sounds. The Expansion is the same, "BYTE RIOT", but some addition. Also I tweaked the mix of track volumes and the balance of each drum so that it sounds probably more bright, shining, and trancy. Hope you feel the sense of countdown party between the end of the year and the new year day.


This is my appreciation to the human civilization ;-)


Ok, it's time to count down!!



2017年11月12日日曜日

531 Shape of Who v1.1


He is back again!

But who is he? Is it.. a shape of who?


Based on my post in Feb 2016, titled "BOTACL'S TRADING POST", the world of Dungeons and Dragons, Wizardry, Record of Lodoss War, has become alive again! See the heroes are back! The trading post is open again.

The story is: A gladiator who is to be a new king of his own realm in the wilderness island in the south exchanges his friendship with a merchant who runs a trading post for adventurers. But not only to the king-wannabe, many legendary figures visit the shop. It is the crossing of ages and universes.


The rhythm and the keys/codes are based on the very famous 2017 chart song. To tell the truth, it is "Shape of You". Do you detect it? :-) Just an inspiration.




2017年4月12日水曜日

Ashguine The Castle In The Sky High v1.2


The original post was here. Not a video but a story ... of me.


2015年9月10日木曜日

その463 Sighing in the rain 

ワ、ワシ…

昨日、、

ホントは、、


「6311 BBQシェフ」。サイコロとシートのついたゲーム仕立てのパッケージ。なんとplaymobilus.comでは一定額以上の購入特典、フリーギフトとして配布中!


BBQが

したかったのに…


雨でサッパリ(T_T)


(T_T)

(T_T)

(T_T)

8月は終わっても

まだ、

ホントは、

夏なのに…


まあまあまあまあ!

…となぐさめるのはおなじみのピザ屋さんヴィンチェンゾ・ピッザイオーロさんとシェフ娘。


2015年6月21日日曜日

その421 Thanks Dad Special 

それはgeneがまだ14歳にならぬ頃。

はじめて与えられたコンピューター。

…と一緒に購入したゲームが2つ。それが、『Wizardry』と、、、これ。




『アシュギーネ
  虚空の牙城』

- 1987年
- Panasonic / T&Eソフト
- MSX2

かつて存在したパーソナルコンピューターの共通規格MSX、その後継規格MSX2。当時はまだ国内の多数のメーカーがコンピューター市場への参入を試みており、ホームユース、入門機種であったMSX2もその例に漏れませんでした。このゲームソフトは、当時の松下電器がPanasonicのブランドで発売したFS-A1のビジュアルイメージとして創造されたと思われるキャラクター「アシュギーネ」を主人公にした、縦スクロールアクションシューティングゲーム。

記憶しているのは、、惑星Vi(ヴィ)、制御球、金属の海、金属生命体、三葉虫が絡みついた盾、二つの月、地下遺跡、砂漠、異種族の父と母、、、、

当時、"アシュギーネモノ"のゲームは二つ(いや三つ?)作られました。geneはその後、『復讐の炎』も購入しましたがやはり記憶に鮮明に残っているのは、『虚空の牙城』。どちらのソフトも、あまりその界隈の話題に出てきませんので、ゲームそのものとしては評価は低かったのかと思いますが、それでも、グラフィックの美しさ、音楽のカッコよさ、そして背景シナリオの世界観、これらが中二間近だったgeneの精神世界の形成に一役、いや、かなり重要な役割を果たしたのでした。


2014年3月9日日曜日

その097 

『Wizardry - Proving Grounds of the Mad Overload- of the "75mm" s』の出演者紹介のトリを飾るのは、百鬼夜行からではなく、しかしもう一歩手前といってもいい、悪の最強パーティから二人。

まずはEVILのPRIEST。Lv 24。

「4872 盗賊騎士団 砲手」のカスタム。オリジナルでは大砲に詰めているなんだかあたったらチョー痛そうな弾(?)をメイスがわりにしている豪傑です。

そしておなじみ、「3315 黒騎士」カスタムが演じたのはLv 18のEVIL LORD。

本来は双頭の斧(カラーはシルバー)とシルバーの大剣、そして帯と同じカラーリングに斧の紋章の入った盾を装備。(→オリジナルはこちら)

しかしEVILに転じた彼は呪いのアイテムを装備できるようになり、黒い斧と黒い剣を身に着けた!

その096 

ブラッディ・グラスを手にした おそろしい吸血鬼の女王。ブルブル。

その後ろには眷属たちが。

VAMPIRE LORD(♀)、VAMPIRE(♂)、VAMPIRE(♀)を演じたのは「5239 ブリスターセット 吸血鬼カップル」と「figure series 2 ガールズ 4 ヴァンピレス」の三人。

この御仁もそれなりにLORDっぽい、伯爵っぽい風格ではありますが、女子のほうが王冠を着けていたのでLORD役を演ってもらっています。

あまりこわくないのですけどね、この女子。
 むしろこちらのほうがおそろしい。

figureの中でも異色のこの方。なんと顔が表裏に二つあります!こんなプレモははじめて!?

モダンな衣装がカスタムに多様されやすそうな彼女ですが、顔もそれなりに活用できそうです。たとえば三只眼とパイを演るとか?


2014年3月8日土曜日

その095 

MAELIFICの相棒(!?)はFLACK!

これ、FLACK!の「!」まで入れて名前だったような記憶があります。あえて調べません。夢をだいじにしたいので(笑)

「4610 道化師(special)」

前回登場時はかわいい道化師、あるいは智慧に満ちたjesterスカンチクでしたが、今回はアブナイものをたずさえたブキミなモンスターです。

不確定名UNSEEN BEING、すなわちMAELIFIC。

不確定名STRANGE ANIMAL、すなわちFLACK!

迷宮で最も出遭いたくない二人。


これ、なぜこのモンスターが道化の姿をしているか、ですが、おそらくこの鎌によるヒッサツの一撃(critical hit)と、宮廷道化師の役目すなわち王を批判するcriticとを掛けているのでしょうね。

言うなればこやつのcritical hitは"痛烈なひとこと!"かな?

その094 

そして。

魔神MAELIFIC!

フルカスタムプレモ。ベースは「4592 原始人(special)」。そのタトゥーを活かして魔神ぽさを出しつつ、ポイントの翼は「4696 ドラゴンプリンス(special)」から。

MALIFICとは何か?
詳しくはこちらの演目をご覧ください。


  • 躰、WAND : 4592 原始人(special)
  • 羽、 コイフ : 4696 ドラゴンプリンス(special)
  • 王冠 : 不明 
  • TILTOWEIT : 5493 アドベントカレンダー ドラゴンと宝物 より 雷の魔法

その093 

デーモンズ!!!

・・・ではなく、ちびっこ軍団です。

「4770 ハロウィン タイガーと小悪魔」よりタイガーがWERETIGER役、小悪魔が文字通りLESSER DAEMON役。そしてGREATER DEMON役は超人気アイテムだった「5411 天使と悪魔(special plus)」より悪魔。

(今回は最後にDAEMONについて語ります)

これ、4770は実はニンゲンのこどもです。タイガーはマスクをとるとこどもが入っていますし、小悪魔もいかにも塗った感じの顔。

その092 

こ、これはこわいかも・・・

蓄光です。

「7694 お城のゴースト/中世ゴースト(add-on)」、撮影時に手ブレしたことによりますます幽霊感がアップ!!^_^;^_^;^_^;


その091 

ホネホネロック♪ホネロック♪という歌がむかーしむかしあった気がしますが(みんなの歌?)、こちらはホネホネですが、配役上はZOMBIEあるいはWRAITHです。まあどっちでもいいやということで特に決めていません。

「4603 ハロウィン(special)」という不思議な名前の^_^;方が演じています。が、少々カスタム。もともとは海賊帽子をかぶり刃こぼれした剣と金貨袋をたずさえた、幽霊海賊のような姿です。

髪は「4592 原始人(special)」のもの。ゆえにボサボサ。

ホネホネは蓄光ですヨ。

「だからなんなんだよ!何度も出てわるいかよ!」

その090 

レディーーーーーーー・・・

ゴー!

われらGIANTS!

左から、FROST、EARTH、POISON。ハダカの巨人族という雰囲気をだしてみました。

「7694 お城のゴースト/中世ゴースト」より中の人、ジャンク品のネイティブアメリカン、「4771 ハロウィンゴースト」より中の人が演じます。



なお、べつに大きくはありません。。。デカモビではないので。デカモビは下北に。

2014年3月2日日曜日

その089

DEAD or ALIVE!

WYVERNことブラックドラゴンと、DRAGON ZONBIEこと「Dino Expeditionシリーズ 3184 恐竜の化石発掘」より恐竜の化石です。




その088 

featuring ジジイのほうの暗部の忍者。

・・・これまた謎の武具です。手裏剣なのでしょうか。。。

どちらかというとチャクラムのようにみえますが、内側に鋭い刃(歯)がついていて、クビとかに絡むとチョー痛そうです。現実には存在してほしくない武器のひとつです。




怪傑ゾロのボディを使うことでますます無国籍になりました。

その087 

featuring 若いほうの暗部の忍者。

ナゾの鉄の爪、そしてナゾの両刃(?)刀。

・・・これ、オウベイのカンチガイニンジャにしばしばある武装ですよね。。元ネタが何なのか、気になります。爪は登攀道具のような気がします。刀は不明。。。こんなに刃があるとじぶんがアブナイのでは・・・


 ブキミな笑顔なこの忍者。

制作時にgeneがイメージしていたのは、岩井俊二監督の映画『スワロウテイル』に登場する殺し屋、マオフウ(猫浮)です。「冷血鬼」「冷面殺手」と呼ばれる上海系流氓という設定で、ミックスした言語でいつもニヤニヤ。超チョイ役ですが、ぶっ飛んだ感じがいい感じにキモチワルいキャラで、geneは大好きです。

そもそもこの映画、舞台は近未来(?)の東京ですが、アジア各国を混ぜ合わせた無国籍な雰囲気がとてもよいです。なんとなく16世紀のころを思い出します。

その086 

さっそく再登場!

闇の忍者、つまり暗部。


「5493 アドベントカレンダー ドラゴンと宝物」に付属する武具を活かし、figureボーイズシリーズから「1-5 怪傑ゾロ」「2-11 忍者」「3-11 タトゥーの海賊」「4-4 魔術師」の組み合わせで二体を制作。



左の人のヒゲと右の人の顔がもともとは魔術師です。そして左のボディはゾロ。右のボディは海賊。

しかし・・・
これはナンデスカ??

その085 

チーム・ゴースト。

しかしここではBUBBLY SLIME、GAS CLOUDを演じるため「4574 紫の幽霊(special)」と「4771 ハロウィンゴースト」は中身なしのガワのみの出演^_^;

白い人は「7694 お城のゴースト/中世ゴースト」。こちらはホントに幽霊、MURPHY'S GHOTSを演じています。


Wizardryの設定では、城の王TREBORの学友だったとかなんとか。

常に決まった部屋にデる。行けば必ずデる。何度でもデる。という特徴を、足枷をはめられたこの方で表現してみました。蓄光です。


その084 

で、こちらが出典不明のネイティブアメリカン演じるEARTH GIANT。

背後のFROST GIANT、POISON GIANT同様、かぶりものや持ち物を取り去って、シンプルな姿にすることで、自然のままの巨人族を表現しました^_^;



背中にplaymobilのロゴがあるところから、何かの限定品でしょうか?ジャンク品としてみつけました。旧いタイプで、めずらしいフェイスペイントだったので迷わず所蔵に加えました。

その083 

撮り直し、百鬼夜行。

前回撮影時にはGORGONこと「7977 アフリカ水牛(add-on)」とEARTH GIANTこと出典不明のネイティブアメリカン改が不在だったので、再撮影。

2014年2月の演目、『Wizardry - Proving Grounds of the Mad Overload- of the "75mm" s』からのモンスター軍団です。
こちらがウワサのGORGON。