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2019年2月3日日曜日

581 The Year of The Hog or Pig - Final


Finally!

We've got evolved!


... or domesticated..




To become friends with you!


...or to become a part of your body and soul of you!!


Great thanks!!

Sooo appreciated!!!


Willkommen!!


2015年3月28日土曜日

その371 

Bobby Coon.

「型番不明 アライグマの親子(add-on)」および「4166 アドベントカレンダー サンタと森の動物たち」より


こちらもマサチューセッツではなく
下北沢ほかからgeneのところへ。


オトナの一頭とこどものうち一頭は、袋入りのちっちゃなadd-onパッケージで。

アライグマは「4205 アライグマの親子」という、切り株や樹、それにgreen meadowがセットになった箱入りパッケージが知られていますが、こちらは付属品なしのシンプルパッケージです。型番不明。開封前に記録しておくべきだった(>_<)



残りの二頭のこどもは小動物盛り沢山だったアドベントカレンダーより。ほかの動物はなぜか親と子なのですが、アライグマだけは親がいませんでした。というわけで、add-onを買い足しました(^_^)

迷子のアライグマ兄弟、一族の元へ帰る、の巻。


2014年12月7日日曜日

その281 

プープー

プープー

大長編『星霜』

絶賛配信中~

「3150 ヴァイキングシップ」


ソルギルスと愉快な仲間たち?

デーンの藍牙王 ハーラル=ブルートゥース「やれやれ。なんだか急に伸してきたな、あのオーラヴ=トリグヴァソンとかいう若いのは。やっかいなことにならなければいいが。」

「3158 馬とヴァインキング」



アドベントカレンダー方式配信、ただいま第六章まで進み、まもなく(この記事の公開と同時に^_^;)第七章へ!


続きも請うご期待(^_^)


なお、第七章はとっても昏く悲しいお話、絵的にも暗くなっています。。
クリスマス前の華やぐ日曜というのにスミマセン(T_T)


が、この先、どんどんクリスマス化していきますので、よろしくお願いします!


2014年11月30日日曜日

special talk right before December 

なあ、オーディンよ。知ってるか?あの飲んだくれのロキのじいさんな、若い頃、山のようにデカいトロールと闘ったらしいぜ。


なーにー?トールよ、ホントか?飲んだくれのロキのじいさんが?ちょっと信じられんなあ。



緑の巨人だったんだとさ。


緑ねえ。

おおかた酔って樹かなんかに切りかかったんじゃないか?


わっはっはっはは!


さて。たいそうな名前のこびとたち。「6004 ドワーフとジャイアントトロール」からいかめしい鎧兜のドワーフ戦士ふたりと、「figure series 3 ボーイズ 12 闘士 a.k.a. こびとの戦士」です。もちろん、緑の巨人ことトロールも6004から。ひさびさのプレモファンタジーシリーズ新作集のひとつ。正統ファンタジーな世界なのでワクワクします。geneもプレモランドさんやあれそれさんで幾つか購入しました。このトロル、巨大な棍棒だけでなく、手の内側に通常タイプの業物も持てるという優れもの。名作です!

で、きょうはといいますと…

"pax fantasica"、12月演目の番宣に出てきました!番宣はこちら↓


2014年4月28日月曜日

その135 

マンネリつながり?^_^;

…いやいや、中央アジアつながりです。

サカ族、フン族の時代を下ること約1,000年。ユーラシアの覇者となった、モンゴル族の三人。

黒い馬に騎乗しているのが「4745 モンゴル戦士(special)」のカスタム、徒歩なのが「5493 ドラゴンと宝物」より、アジアの戦士、そしてポニーに乗っているのが、モンゴル戦士、海賊などをベースに衣装・髪型替えをしたカスタムです。

それぞれ、テムジン、ジョチ=カサル、ジョチと名付けてありますので、族長、その弟、その…おそらくは長男、です。

この方々も売れっ子俳優。

初演は『欧亜伝 -我が征くは草原の道、我が裂くは大海の波濤-』のプロローグで、物語がはじまる遥か昔の大陸を治めた一族として父子でちらっと登場。

続いて『マギ はじまりの迷宮 異伝』にも、テムジンとジョチが登場。

三人そろった姿はこちらの舞台裏で、一度登場済み。


その134 

続いては、アジア最古の騎士、サカ族の老王、つまり塞翁。

「5493 ドラゴンと宝物」より謎の魔法使いのカスタム。

黄金でこしらえたトンガリ帽子のサカです。


今回は、中央アジアにも花が咲くバージョン。

5月演目に出演予定です。役柄は…馬がらみではありますが、今回はちょっと違う馬になります。かっこいいヨ!(後日リンクはります)


疾駆!疾駆!!疾駆!!!

この馬は、ちっちゃいゾ

ポニー(「7112 ポニー(add-on)」)だゾ

文句は言わせないゾ!


ソーマの素はどこだ~(の逸話はこちらをご覧ください。またこのテーマでいずれ演目やります!)

2014年3月8日土曜日

その091 

ホネホネロック♪ホネロック♪という歌がむかーしむかしあった気がしますが(みんなの歌?)、こちらはホネホネですが、配役上はZOMBIEあるいはWRAITHです。まあどっちでもいいやということで特に決めていません。

「4603 ハロウィン(special)」という不思議な名前の^_^;方が演じています。が、少々カスタム。もともとは海賊帽子をかぶり刃こぼれした剣と金貨袋をたずさえた、幽霊海賊のような姿です。

髪は「4592 原始人(special)」のもの。ゆえにボサボサ。

ホネホネは蓄光ですヨ。

「だからなんなんだよ!何度も出てわるいかよ!」

2014年3月2日日曜日

その088 

featuring ジジイのほうの暗部の忍者。

・・・これまた謎の武具です。手裏剣なのでしょうか。。。

どちらかというとチャクラムのようにみえますが、内側に鋭い刃(歯)がついていて、クビとかに絡むとチョー痛そうです。現実には存在してほしくない武器のひとつです。




怪傑ゾロのボディを使うことでますます無国籍になりました。

その087 

featuring 若いほうの暗部の忍者。

ナゾの鉄の爪、そしてナゾの両刃(?)刀。

・・・これ、オウベイのカンチガイニンジャにしばしばある武装ですよね。。元ネタが何なのか、気になります。爪は登攀道具のような気がします。刀は不明。。。こんなに刃があるとじぶんがアブナイのでは・・・


 ブキミな笑顔なこの忍者。

制作時にgeneがイメージしていたのは、岩井俊二監督の映画『スワロウテイル』に登場する殺し屋、マオフウ(猫浮)です。「冷血鬼」「冷面殺手」と呼ばれる上海系流氓という設定で、ミックスした言語でいつもニヤニヤ。超チョイ役ですが、ぶっ飛んだ感じがいい感じにキモチワルいキャラで、geneは大好きです。

そもそもこの映画、舞台は近未来(?)の東京ですが、アジア各国を混ぜ合わせた無国籍な雰囲気がとてもよいです。なんとなく16世紀のころを思い出します。

その086 

さっそく再登場!

闇の忍者、つまり暗部。


「5493 アドベントカレンダー ドラゴンと宝物」に付属する武具を活かし、figureボーイズシリーズから「1-5 怪傑ゾロ」「2-11 忍者」「3-11 タトゥーの海賊」「4-4 魔術師」の組み合わせで二体を制作。



左の人のヒゲと右の人の顔がもともとは魔術師です。そして左のボディはゾロ。右のボディは海賊。

しかし・・・
これはナンデスカ??

2014年2月23日日曜日

その080 

馬、ちっさくてわるいか!


・・・と言っているわけではないと思いますが、ポニーにまたがるのは、旧き騎馬民族のお二人。

スキタイ、あるいは、サカ・ティグラハウダーの老王こと、「5493 ドラゴンと宝物」に入っている謎の魔法使いのカスタム。オリジナルの黄金のトンガリ帽子に、新たに黄金の弓と鞭を持っていただいて、ゴールド大好きサカの再現です。

と、左はフン族の王、キョウフの大王アッティラ。「4535 モンゴルの戦士 a.k.a. アッティラ(special)」。絶版品の人気作です。パッケージがこわいので有名?

ソースを失念してしまいすみません。4535は、各国語でモンゴルの戦士だとかコサックの戦士だとかいろんな言われ方をしているのですが、フン族の首領アッティラだとしていた場合も一度みかけました。

このボーダーといい、赤シャツといい、正体不明です(笑)

ふたりとも、ヒゲがとにかく立派。白髭と黒髭です。


2014年2月22日土曜日

その077 

こちらも再登場。

正月飾りの金将・銀将、陽のあたる世界での写真です。

どちらも前回と武装、装束、変更ありません。

金将が「figure series 5 ボーイズ1 サムライ」のカスタム、銀将が「5493 ドラゴンと宝物」のサムライから。



大陸戦士と列島武士という設定。

二人とも、よく見るとトンデモないところに刀を差していますが、まあよしとしましょう。